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自動生成されるクラスターの削除スクリプト

今まではjunkiさんの秒殺クラスタを使ってたんですが、個人的にじゃまで溜まりやすいクラスターのみ削除できるスプリクトを書いてみた

このスクリプトで削除されるのは
クラスターの名前に以下文字列が含まれるクラスター
Polygon_AUTO 
Point_AUTO 
Edge_AUTO
EnvelopWeightCls

EnvelopWeightClsはフリーズ後に残ってる空のエンンベロープクラスターのみ削除します。
エンベロープクラスターの中にエンベロープのプロパティが含まれている場合削除しません。

使用方法は実行したいオブジェクト(複数可)選んで実行
自己責任で使用してください


for ( var i = 0; i < Selection.count; i++ ){
var oObj = Selection(i)
var oPolyC = oObj.ActivePrimitive.Geometry.Clusters.Filter( "poly" );
var oPointC = oObj.ActivePrimitive.Geometry.Clusters.Filter( "pnt" );
var oEdgeC = oObj.ActivePrimitive.Geometry.Clusters.Filter( "edge" );

for ( var j = 0; j < oPolyC.count; j++ ){

var str=oPolyC(j).Name;
if ( rep = str.match("Polygon_AUTO")) {

Logmessage (oPolyC(j)+"を削除しました");
DeleteObj(oPolyC(j))


}
}

for ( var k = 0; k < oPointC.count; k++ ){

var str=oPointC(k).Name;
if ( rep = str.match("Point_AUTO")) {

Logmessage (oPointC(k)+"を削除しました");
DeleteObj(oPointC(k))


}
}

for ( var l = 0; l < oEdgeC.count; l++ ){

var str=oEdgeC(l).Name;
if ( rep = str.match("Edge_AUTO")) {

Logmessage (oEdgeC(l)+"を削除しました");
DeleteObj(oEdgeC(l))


}
}



for ( var m = 0; m < oPointC.count; m++ ){
var oEnv = oPointC(m);
var str = oEnv.Name;

if ( str.match("EnvelopWeightCls")) {
if(oEnv.Properties(0)){
}
else {
oEnvClusters_Col.Add(oEnv);
}
}
}
}



for ( var i = 0; i < oEnvClusters_Col.count; i++ ){
Logmessage (oEnvClusters_Col(i)+"を削除しました");
DeleteObj(oEnvClusters_Col(i));
}

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スクリプトメモ01

ちょっとアクションソース関係でスクリプティグするかもしれないので、念のための備忘録。





//モデル選択
oModel = Selection(0)
//アクションソース取得
oActionSources = oModel.Sources

for ( var i = 0; i < oActionSources.count; i++ ){
oActionSource = oActionSources(i);
//アクションソースの項目を取得
oSourceItems = oActionSource.SourceItems

for ( var j = 0; j < oSourceItems.count; j++ ){
oSourceItem = oSourceItems(i);
//項目名をログにながす
Logmessage(oSourceItem.Target);
}
}



選択したモデルにぶら下がってるアクションソースすべての項目名を流します。
このスプリクト自体には特に意味は無いけど、応用として使う用としてのメモ

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[Plugin]ImageSouce_Open_Tool


イメージソースをXSI上からPhotoshop、windowsで関連付けされてるアプリで開けます。また、イメージソースがあるフォルダもエクスプローラーで開けます。

以下から呼び出せます

ビュー上でオブジェクトを選択したときに右クリックメニュー
ビュー上でクラスタ-が選択されているときの右クリックメーニュー
エクスプローラーでオブジェクトを選択したときの右クリックメニュー
エクスプローラーでクラスターを選択したときの右クリックメニュー
エクスプローラーでグループを選択したときの右クリックメニュー

カスタムコマンドなのでショートカットに登録すれば、エクスプローラーでイメージソースまたはクリップを選択して実行すれば開けます。

マテリアルに複数イメージソースがある場合ドロップダウンメニューから選択し開いてください。



ImageSouce_Open_Tool.js


完全俺得プラグインなので自己責任で使用してください。

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コミケで販売した黒猫モデルのテクスチャー更新

黒猫のほくろを付け忘れていました。C79で黒猫モデルをご購入頂いたは、テクスチャーのアップデートを公開しましたので、更新お願いいたします。http://www1.axfc.net/uploader/File/so/56587 ダウンロードパスは kuroneko です

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コミケにゲストとして出ます

http://otoginoyume.blog120.fc2.com/

こちらで紹介されてるデスクトップフィギュアにゲストとしてモデルを提供させて頂きました。

右側の黒猫さんです。

場所は

3日目 東モ-50bになります。

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